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こんなお悩みにお応えいたします

腰/膝/脚

アキレス腱炎、周囲炎

アキレス腱炎は使いすぎのオーバーユース症候群の一つで、スポーツ障害では頻度が高く、繰り返しのアキレス腱へのストレスによりアキレス腱が微細な部分断裂などで生じた炎症をアキレス腱炎と呼び、アキレス腱は薄い膜でおおわれているが、この部分の炎症を周囲炎と言われます。
予防としてふくらはぎのストレッチやアイシングなどを活用することお勧めします。

また痛みがある時は運動を中止または運動量を落としストレッチやアイスマッサージ、プールなどでの軽いウォーキングに切り替えましょう。
それでも痛みが続くと慢性化してしまう恐れがあるのでご相談下さい。




膝関節水腫(膝に水が溜まる)

膝の関節に水が溜まってしまうことです。表現として水と言いますが、本当は滑液(かつえき)と言います。この滑液は、関節同士がぶつかって磨耗しないように「潤滑油」のような役割をしています。

通常ではバランスの保たれているこの滑液が、外傷などによってうまく関節を保護出来ない状況になることを言うのです。滑液のバランスが悪くなることを「水が溜まる」といい、水腫と呼ばれています。

今、治療法としては滑液を体内へ再吸収させる事を促す治療が主に進められています。

お皿を触ってみて『プクプク』浮いてる感じがあるなら、軽く膝を曲げた状態で包帯で固定をしましょう。そして膝に氷でアイシングをしてください。一日~二日20分ぐらいのアイシングをして変化がなければ、ご相談ください。


足底腱膜炎

足底腱膜とは、足の裏、踵から前足部にわたって張り巡らされた、分厚い靭帯組織です。
 足の「土踏まず」の縦アーチを形成しています。
このアーチは歩行・走行、跳躍などの際、着地時の荷重による衝撃を吸収する働きがあります。
 健康な「土踏まず」のアーチはこの衝撃を適度に吸収することで、足首・膝・腰などの関節にかかる負担を軽減します。
 その足底筋膜に炎症を生じた状態が「足底筋膜炎」です。

治るまでにはある程度の期間が必要です。ひどいときには8週間~12週間程度かかる場合もあります。
 歩くだけで痛いときは足底にテーピングを施すと腱膜への負担を軽減し、歩行時の痛みを軽くすることができます。また自分では足底、アキレス腱のストレッチをしてください。また市販の足底板などショックを和らげるの良いです。それでも痛みが変わらないようなら一度ご相談ください。


股関節痛

股関節痛では、歩行時の痛み、靴下が履きにくいなど、様々な症状を訴える方が多いと聞きます。
具体的には、起立する時や階段の上り下り、歩いている時に痛くなる場合が多いようです。
スポーツや自転車に乗っている時、車の運転最中にも、痛みが出る場合があります。また、痛みだけではなく、他の症状が見られることもあります。原因として多くのは筋肉の委縮などがあります。         

先ずは股関節、お尻のストレッチ(臀筋群、腸腰筋など)をゆっくりしっかり伸ばしてみてください、あとは足底板などで親指に体重が乗るようにしてみてください、靴の底が減ってしまって外に体重がかかっている場合は靴を変えてください。それでも痛みや違和感、動かし憎さを感じるときは一度ご相談ください


腰痛

腰椎(腰の骨)の歪みによる神経圧迫→筋肉硬直や悪い姿勢(そり腰等)から腰に負担が掛かり痛みが出ます。
特に姿勢が悪い方に多いので骨盤を安定させて姿勢を改善させる事で大分楽になります。
また、極度に痛い方はヘルニアの可能性もあります。その場合はコンドロイチンという栄養分をしっかり取り、しっかりした軟骨を作ってあげることが大事です。

ギックリ腰

過剰に腰椎(腰の骨)がずれることで起こるので激しい痛みが出ます。また骨がずれる事で筋肉が炎症し、それによってまた痛みが出ます。
最初は安静にして筋肉の炎症を取り、その後腰椎の矯正することで、大分楽になります。

初め二日間は炎症期と言われるものなのでお風呂などは入らず、氷等で冷やしてください、横向きで背中を丸くするように寝ているのが楽ですが、痛みが強いときはすぐにご相談ください


変形性膝関節症

変形性膝関節症とは、膝(ひざ)の関節のクッションである軟骨のすり減りや筋力の低下が要因となり、膝の関節に炎症が起きたり、関節が変形したりして痛みが生じる病気です。 変形性膝関節症には、はっきりとした原因がない一次性変形性膝関節症と、けがや特定の病気が原因で起こる二次性変形性膝関節症の2種類があり、患者の9割以上は一次性の関節症です。 変形性膝関節症は大体50才台で発症し、65才以上になると患者が急増します。男女比では1:2~1:4で女性に多い病気です

内側広筋(太ももの内側の筋肉)のトレーニングが一番痛みを止める方法と言われています。痛みが出る前から予防としてトレーニングをお勧めしますが、膝に違和感を感じたら一度ご相談ください。


冷え性

様々な要因が考えられますが、骨盤や背骨の歪みによる神経圧迫→血流不良が原因であることも考えられます。
体の歪みや姿勢を正して血流が良くなれば改善される方もいらっしゃいます。

内臓温を上げるのが効果的と言われております、腹巻やお腹の周りを温めてあげてください。あとはゆっくり全身のストレッチをやることで血行を促進します。あまり改善されない方は一度ご相談ください。


むくみ

血流や代謝が良くないと老廃物等がしっかりと流れず、むくみに発展します。骨盤や姿勢を正してあげることで血流や代謝が良くなり、むくみが解消される方は多いです。

ふくらはぎのストレッチや軽い運動で改善が考えられます。あまりひどい方は一度ご相談ください。


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